FC2ブログ
 
■プロフィール

Keeju

Author:Keeju
故.ルイス・ジョンソンを神と崇める中年ベース親父。ライフワークとしてルイス風チョッパーのフォロワーを目指す。

製作スピードは人一倍遅いが、ときどき模型寄り。

実はすでに五十路ナリ。


※本文と関係のないコメントや不審なリンク付きのコメントは、悪しからず削除させて頂く事があります。

■FC2カウンター

■最近の記事
■カテゴリー
■最近のコメント
■リンク
■メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

■最近のトラックバック
■ブロとも申請フォーム
■ブログ内検索

■月別アーカイブ

■RSSフィード
静岡ホビーショー2019


参加する事に意義があるってな訳で、今年も参加して来ました静岡ホビーショーの合同作品展。
母の日に家を空けて模型三昧だったオヤジモデラーの御同輩、家に帰ってからご無事だったでしょうか。

さて、いささか旬を過ぎてしまいましたが気を取り直しましてプチ会場レポート。
今回は今ひとつモチベーションが上がらず、写真も少ないですが御勘弁。


とりま我等がブースの全景。今年はこんな感じでございました。






相変わらず驚異の作り込みを見せる、たかぼうさんの新作は2代目FVちゃん。



見えない部分まで徹底的に再現するその作風には脱帽です。



この細かさを見よ。



木を貼っているのではありません。塗装です。



技術の高さもさる事ながら、いつもながら題材への熱い思い入れが伝わってきます。

はぎてつさんはミツワのふそうハイキャブをキッチリ作り込んできました。



この仕上がりは元キットを知る人にしか伝わらないのでしょう。
ちなみに我がクラブの1/24軍団は、全てこのミツワのキットがベースになっています。

その一人、ヤングエリートのターボ君はまたこんなブツを製作中。



珍しいトラック架装タイプのレントゲン検診車。サングレイトと言い、この車種選択は若いのに大丈夫でしょうか。

会長は昨年の輸出仕様エルフをポップなグラフィックで仕上げてきました。



ファーストフードらしき小物がいかにもアメリカンです。



コレもお馴染み、会長の前二軸ダンプ。



群馬のi氏はイカツイダンプで参戦。



初参加のワタワタ君の作品は草ヒロ的なジオラマ。



凄いなぁ。ジオラマ作れる人は無条件に尊敬します。

FD氏は製作中のダンプトレーラーを。



アメリカンな造りですが、実は日本国内で使用されていた個体を再現中。完成が楽しみです。

あ、ワタシはいつものコレで。



今回も新たに数名の方からお声かけいただきました。火曜日ファンはまだまだおりますぞ。


さてココからは他所サマの作品群。例によって非常に偏っておりますが御勘弁を。

まずはアメリカンなトラック群。

○レッカー車ニ選。





トリコロールのピートのほうが比較的キットをストレートに組んでおりまして、グリーンほうはホワイトロードボスに同キットのレッカーを架装しています。

ピートのほうはどこかで見たぞーと思っていたら、映画コンボイに登場した個体がモチーフになっていました。




○マックコンベンショナル ニ選。

鮮やかなイエローのツートンはマックのRシリーズ。



コンボイのラバーダック号にも使われたトラックですね。対してこちらのミキサー車、顔は似ていますがこちらはDMシリーズ。



建設現場などでの取り回し重視のショートノーズ仕様ですが、短いノーズに収まらずに後退したエンジンを避ける為、極端にオフセットされたキャビンが特徴です。



いや、だったらCOEにすれば?と思うんですが、その辺の発想がアメリカンで面白いですな。
ミキサー部分やフロントのPTOユニットなどは他のキットから持ってきているとのことですが、綺麗にまとめられているのは流石です。

○フォードCL9000。

元はモーターライズのこんな感じのキットでも…



アメリカントラックに精通した方が作るとこんな素晴らしい仕上がりになるのですねぇ。



いや、カッコイイ。丸ライトもいい雰囲気です。

○ヨーロッパのトラック達

ドイツより参加してるクラブで見かけたトラクター二台。





どちらもペイントに力を入れてますが、やはり作風がアチラっぽいというか。こんな感じは日本ではちょっと見ないかな。

○MADMAX!

今回の衝撃一番はこちら!





いやもうスゲーの言葉しか出ません。

更にこんなのも製作中とかで…



いやもうスゲーっす。しかしデカイな。

○働くトラック群

普通に幹線道路とかで見かけそうなトラックを集めてみました。















みなさん綺麗にまとめておられますが、こんなキットがある訳ではなく、これら全て架装部分はスクラッチビルドされています。

○懐かしいトラック二台。





グレーのほうは古いキットですね。完成品初めて見ました。

○富士山モチーフ



グラフィックが綺麗ですね。デカールなのかエアブラシで描かれているのか。



これは富士市が地元運送会社とコラボしているシティプロモーショントラック。実車はラッピングではなく、荷台に直接印刷されているとの事です。


*最後にこれ、ワタシは良く知りませんが、なんかいかがわしいトラックだそうです。



興味がある方は検索を。(自己責任)


さて、ここからはランダムに。

・ボリュームのあるレーシングチームトランポ。



よく見ると判りますが、レーシングカーを含め すべてペーパークラフトです。
エプソン ナカジマレーシングのサイトからDLできるそうなので、好きな御仁は是非チャレンジを。

・ハイラックスWキャブ



コレより前の60系に乗っていた事がありますのでついパチリとな。コレをベースに改造…なんて考えたりしているうちが楽しいのです。

・ジオラマ三選

ロンドンバス。まるで絵画を見ているようです。ドールハウスに近いものがあるかな。



この雰囲気、カッコいいですねー。



コレは我ら世代には懐かしのシーン。
西部警察part IIのオープニングに流れていた、S30Zの運河超えスタントの着地シーンですね。



フロントヘビー対策でリヤにセットしたバラストが重すぎて、結果リヤが下がり過ぎてしまったというスタントでした。
クォーターパネルのリアルな潰れ具合は、その部分を金属板に置き換えて再現されているそうです。
(写真がヘボですみません)

まぁ新型スープラなんかも



ハコスカなんかもあったりですが。



この日一番のインパクトはこの方でしょう。




以上。なんか今回は中途半端だなぁ。

ではでは。


*たまにはバイクも良いなと思わせる一台。



スポンサーサイト
未分類 | 22:00:44 | Trackback(0) | Comments(0)
またこの季節がやってきました
短かかった連休も今日で終わり。

休み明け初っ端にトラブル処理が待ち受けていると思うと気分的にリラックスできませんでしたが、今週末にはまた静岡ホビーショーがやって来ます。

仕掛かりのコレが間に合うかな~。どうかな~。

未分類 | 08:23:53 | Trackback(0) | Comments(0)
こんな事ってあるんです
今回もマニアにしか伝わらないネタでございますm(_ _)m。御免。

相変わらず「火曜日のあいつ」!「バッファロー号」!と、飽きもせず騒いでいる五十路オヤジですが、しつこく発信し続けておりますとこんなミラクルも起きるというお話。

さて先日のこと。以前にもご紹介しました『火曜日のあいつ』師匠、K口氏からのお誘いを受け、市内のファミレスに向かいましたところ…



おー、バッファローキャンター。

実はK口氏、ある方とご一緒でした。どなたかと言いますと…
ジャン!



サインもらっちゃった(ミーハー御免)

え、誰かって?ほれ、エンドロールにお名前が。

(画質悪いからOKかと)

そう、以前にちょこっと紹介いたしました、当時吹き替えとしてバッファロー号のハンドルを握っていた、スタントドライバーの瀬戸克さんその人だったのであります。

かれこれ40年以上も前、ブラウン管の向こう側で憧れのトラックを実際に運転していたその人にお会いできるなんて思ってもいなかった訳で、もうワタシにとってはまるで夢のような出来事。
セッティングして下さったK口師匠にはただただ感謝。その情熱と人脈、恐るべしです。(後述しますが、信じがたい偶然もちょっと絡んでいたりします)

短い時間でしたが、3名で食事しながらいろいろなお話を聞く事が出来ました。

当時瀬戸さんが所属していたのはセキトラカーアクションというチーム。当時の刑事ドラマとか特撮モノなど、特に太陽に吠えろとか見ていた世代には聞き覚えのある名前ではないですかね。
瀬戸さん、カーアクションの吹き替えはもちろん、変わった所ではウルトラセブンのポインター号の操演もやったそうで、ギアが壊れてバックしか出来なくなったポインターで、山道を延々とバック運転した経験があるとのことでした。

単発でカーアクションだけお呼びの掛かる一般的なドラマと違い、火曜日のあいつはバッファロー号が準主役。必然的にドライバーの瀬戸さんはほぼ毎回収録に参加している訳でして、やはりそれは珍しいケースなんだとか。

当然スタッフや役者さんと過ごす時間も長い訳で、瀬戸さん自身も火曜日のあいつには特別な思い入れがあるそうです。

瀬戸さんは大変気さくな方で、一視聴者のワタシの質問責めにも熱心に答えてくれました。
タイトルバックでのヘリによる空撮や一般道での渋滞の撮影、はたまた地方ロケでのどんちゃん騒ぎなどなど、時効とはいえココで紹介するのはちょっと…(^^; と言う秘話がいっぱいでしたが、総じて言えるのは、良い時代だったんですねぇ~と言う事。

コンプライアンスでガチガチに締められた現代では、当時のようなやり方でのドラマ製作ははもう出来ないんでしょうね。


最後は拙の作ったバッファローと記念撮影。懐かしいねぇと、大変喜んでいただきました。



コレを運転していた方なんだよなぁ~とつくづく。

ちなみに瀬戸さんの被っているアポロキャップはK口師匠所有のもので、辰也役の石橋正次さんが被っていた物と同じデザインです。



瀬戸さんも、ン10年ぶりにこの帽子を被る訳で、マニアには感慨深いものがあります。


で、なんでまた東京在住の瀬戸さんがわざわざワタシの住む地方へと出向いて来られたのかと言うと、ここがミラクル。
なんとワタシの住んでいる同じ町内に瀬戸さんのご親戚があるそうで、昔からちょいちょい遊びに来ていたのだとか。
今回もそのご親戚を訪ねたついでに、ワタシと会う時間を作ってくれたという次第で、なんというかもうちょっと信じられないような偶然。
だからもしかしたら、今までに知らずにニアミスをしていた可能性もあったりしてと思うとただただびっくり。これも何かの縁でしょうかねぇ。


K口師匠と瀬戸さんのお二人、実は前日にこれまた当時を知る関係者、美術担当のK山氏を訪ねておりまして、そこでもいろいろなお話をしてきたようです。あぁ、マニアってスゲーなぁ。


瀬戸さんとK山氏のお話、K口師匠の掘り下げから、バッファロー号についての興味深い事実がわかりましたので、それはまた次回に続きます。

火曜日のあいつ | 00:21:51 | Trackback(0) | Comments(3)
火曜日の徒然
ほぼライフワークと化した感のある「火曜日のあいつ」ネタ。不定期ではありますが、継続は力なりです。今後もちょいちょい上げて行きますよ。

てな訳で最近のネタをまとめてみました。


その1 新聞

火曜日のあいつ絡みで検索するとよくヒットするこの画像ですが…



前にも書きましたが出処はワタシです。番組タイトルがコラージュされているのもワタシの仕業。(今のところ何も苦情はありませんな)


これは昭和51年当時の地元ローカル新聞、日曜版の特集記事での写真を後生大事に保管していたモノなんですが、付随する記事の部分がありません。

で先日、ふと思い立って試しに地元の図書館に行ってみたところ…

ありました。



いやぁ、びっくり。まさか当時の新聞そのものがあるとは。

このカラー写真が新聞に掲載されたのは本放送が始まった火曜日(昭和51年4月20日)の翌日曜の事。ワタシ、本放送前の日曜にコレを見たと記憶していましたが、どうやら勘違いだったようです。

ちなみに図書館などでは過去の新聞記事は「縮刷版」という本の体裁になっているのが一般的で、地元図書館でもY売とかA日とかは縮刷版を置いてあります。
が、地元ローカル紙に関しては当時の新聞そのものを保存。一月毎にまとめてファイルしてありました。

そうとは知らずに6カ月分も閉架から出してもらったもんですから、クソ重い古新聞の山がストレッチャーみたいなヤツで運ばれて来まして、周りの視線を集めてしまいました。


とはいえせっかく出してもらったんですからね。ついでにいろいろ発見してきましたよ。



この大きな広告!新番組という事で、当時は結構力が入っていたんですねー。

放送開始当日の朝夕刊、両方とも写真付きで番組紹介されています。





破格の扱い。

たまにドラマのこぼれ話的なコラムもあったりして。



こうして見ると番宣用の写真って結構用意されていたんですね。

残念ながらシリーズ後半では紙面に番組紹介の無い日もあったりしたのですが、最終回ではちゃんと写真付きで見どころ紹介されていました。

当時地元では民放は2局しかなかったんですよねぇ。その頃、新聞は番組欄しか見てなかったですから、今見ると昔の新聞って面白いです。

さすがに全部目を通す時間はなかったので、また時間があったら行ってみよう。
またアレを引っ張り出してもらうのは少々気が引けますが。
(一応文章には画像加工しました。読みたい方は図書館へGO)


その2 ステッカー

唐突ですが、初代からの仮面ライダー世代です。
毎週登場するいろいろな怪人の中で、ちょっと異色で子供たちに人気があったのが、いわゆるニセ仮面ライダーという一団。



本物(中央)と比べるとマフラーやブーツ、グローブの色が違いますね。なんとわかりやすいニセモノ具合なんでしょ。
仮面ライダーに限らず、ウルトラマンなどでもニセモノは登場していましたが、いずれも子供向けのカンタンな間違い探しで見分ける事ができていました。




そう、ヒーローにはニセモノが付き物だったのです。

ちょっと強引ですが、さて、もし火曜日のあいつに「偽バッファロー」 が登場したら? という話。
そんなマニアックな想像を掻き立てるのがこのステッカー。



どうでしょう?この微妙な感じ。

ちなみにこちらが本物。



本物と比べると、なんだかなぁ~って感じですが、『ニセバッファロー号現る!』という見方をすると、外し具合がなかなか絶妙なんでない?と思えてくるからファンなんて勝手なものです。

実はこのステッカー、火曜日ファンにはよく知られた逸品でして、当時模型屋さんなどで販売されていたようです。もちろん非公式。
ドラマは記憶にないけど、このステッカーは模型屋で見た事あるなーって方もいらっしゃるかと。

残念ながらワタシは当時巡り会うことは無かったのですが、先日オークションでポチッとな。
まぁこんなモノ、誰も興味ないだろうと思っていましたら、意外や結構な入札が。同好の士は結構いるんですねぇ。
競った皆さんごめんなさい、落としたのはワタシです。m(_ _)m。

でもご安心くださいませ。このステッカー、このようなブログネタ以外には、ほぼ使い道ありませんので。はい。


その3 マニアの集い

以前ちょっと紹介しました隣市の火曜日マニアのK氏と、プチオフ会をやりました~。(と言っても晩飯食っただけですけど。)

ほぼ火曜日ネタだけで数時間。お互いこんなの初めてで、実に楽しいひと時でした。

以前触れたように、K氏は中学時代にドラマロケ地に突撃しています。
ワタシが一番気になっていたのは、地方の子供が如何にして当時の撮影現場を知り得たのかと言う事でしたが、答えは単純明解。テレビ局に電話して制作会社を教えてもらったそうです。

「バッファロー号はどこにありますか?」「〇〇消防署の隣の敷地にあるよー」とアッサリ居場所をゲット。
てか、そんな簡単に教えてくれたんですねぇ。今では考えられないですね。

で、K少年が頑張って会いに行った生バッファロー号がこちら!
ジャーン!



コ レ は 貴 重 で す よー。

当時のK少年の興奮たるや、さぞ凄かったんだろうなと想像します。
しかしこんな無防備で駐車してあったんですねぇ。まぁデカイから隠すのも大変か。

K氏からはこの写真を当ブログに上げる事を快諾していただきましたが、諸事情で真正面からの画像は避けています(自主規制)。悪しからず。

しかしながらこの写真の情報量の多い事。
ワタシが以前製作した個体と比べると、この写真のバッファロー号はルーフキャリアの両脇に赤いエアホーンが付き、アンドンの周囲にマーカーランプが追加されています。所謂ドラマ後期の仕様ですね。細かい所ではフォグランプのボディが黒くなっています。

バッファロー号製作記の中でもちょっと触れていますが、キャブの上側のアイボリーは、やはりちょっとグリーンがかっているように見えますねぇ。
以前、こんなキャブの色のバッファロー号の作例を見た事がありますが、その製作者様はもしかして実車を見た事があるんでしょうか。

そして何よりもこの白ナンバーの1816。
これも製作記で触れていますが、コレがこの個体の実際の登録ナンバーです。
バッファロー号のアイデンティティ、か-3636がフェイクだったのがバレてしまいましたね。

実はもう一つ大きな違いがあるんですが、マニアック過ぎるのでここでは割愛。

しかしこれじゃ当時、近所の子供は実物見放題でしたな。なんとも羨ましい限りです。
きっとK少年のように写真をバシバシ撮っていた子供もいた事でしょう。
この写真がきっかけになって、そんな懐かしい写真が少しでも出てくるといいねぇ~とはK氏の談。

マニアの集いの内容はまだまだこんなものではなく非常に濃い~のですが、ここでは紹介しきれないのでまた機会を見て上げていくことにします。


動画なんかもそうなんですが、もうちょっと当局のチェックが優しくなるといいんですがね~。







火曜日のあいつ | 00:24:33 | Trackback(0) | Comments(3)
新年の徒然
新年の徒然

今年の正月は喪中でした。
暮れはいつもの年末とあまり変わらなかったけど、年始や初詣に出掛けない正月というのは、やはり日本人としてちょっと味気ないモノですな。

昨年はいろいろありましたが、今年は是非とも平穏な一年になって欲しいものです。

まー、50も半ばになりますといろいろ出てくる訳でして、同年代が集まるといつしか話題は不健康トークで盛り上がったりします。
で、かく言うワタシも昨年、慢性腎不全(CKD)という診断を頂きました。

詳しい話は割愛しますが、数年前からクレアチニンという数値がジリジリと上昇しとりまして、要は腎臓の機能がジョジョに低下しておる訳です。
しかしながら腎臓って再生しない臓器なんだそうで、逆に言えば治療で完治(もしくは寛解)させる事ができないって事なんですね。

それでも救いなのは関連する他の数値が全く正常という事。症状が進んでくるとカリウムやタンパク質などの制限も必要となってくるのですが、まだそこまで深刻な状態ではありません。とりあえず現時点で主治医からの指示は塩分を控えることのみ。
考えようによっちゃ、手術も投薬も必要ないって事は楽チンと言えば楽チンな訳で。

まぁ残りの人生、弱った腎臓を大事に使っていきましょうという事です。(暴飲暴食しないとか、当たり前の事は一通り言われましたケド。)

だからどんちゃん騒ぎには普通に参加できますので御心配なく。

で、ちょっと思い立って年明けにこんなのゲット。




たまには素組みで気楽に~ なんて思ったらとんでもないパーツ量。(^^;)
はたして5月に間に合うのでしょうか?









普通の日記 | 13:00:27 | Trackback(0) | Comments(2)
次のページ

FC2Ad